私にとって今年最後で最大のイベントが終わりました。

地元、國學院大学短期大学部、児童教育コースの学生たちとの「稲作体験」
最後の収穫祭です。


不安材料てんこ盛り



そんな不安を抱えているのも、スタッフの中で過去の経験がある私だけ

1講義が2講分の時間に増えたのは願っても無い事でしたが
11:00から14:30までの時間に10キロ分のもち米をふかし、杵と臼でつく、お餅のトッッピング作り、お雑煮作り、おにぎり作り
これを全て、やってあげるのではなく、学生にさせなければいけない。
綿密なタイムスケジュール、
食材、大学で用意できない鍋、釜の手配・・・・
打ち合わせ通り用意した・・・・・

大丈夫・・・・・
そもそも私は・・・
「どうにかなるさぁ〜」という性格のはずではないか・・・

しかし、過去の経験ではこの手のイベントには必ずと言っていいほど
アクシデントが起きる、何か起きる・・・誰かが・・・
いや・・・むしろ自分自身が・・・・
最も信用できないのは私自身ではないのか・・・

どうしてもその不安がぬぐえない


しかし、それが前日にして、取り越し苦労ではなく現実のものだったとは・・・・




BlogPaint

  収穫祭前夜・・・車を出す事も降りる事も出来ないで
フロントグラスの空を呆然と見る私
                注)毎回マウス画ですのでご容赦を・・・・




詳細は後日・・・・・・おやすみなさい